カテゴリー別アーカイブ: 映画

映画「しあわせな人生の選択」観てきました~


おひとりさまの皆さま、こんにちは。
昨日1日は、映画サービスデー
1,100円で映画が観れるお得な日、これは映画館行かな
ということで、昨日観た映画はこちら
映画「しあわせな人生の選択」

映画「しあわせな人生の選択」

余命わずかな中年男性の4日間を描いた作品。
長年の友人が訪ねてきて、2人の男の友情が熱い。
時を経て離れていても2人の友情は熱く、すぐに昔の
関係に戻る。
2人のやり取りが微笑ましくも、おもしろい。
かれらを取り巻く人たちとの交流の中、2人の4日の
日常が進行していく。
ほのぼのええやん。
こんな人生もありなんちゃうんと思えてくる。
ええ、映画やねぇ~

映画の帰りは、本屋行って、4冊本買って、喫茶店へ
いつもといくとことちゃう、Seattle’s Best Coffee
シアトルズベストコーヒーへ

シアトルズコーヒー

アイスコーヒー370円
うっ、うまい~
深みのある味わいやん
ちょっと苦味が効いた後味さっぱりやねんけど
コーヒーの深みのある味わい
これは、気に入った!
シアトルズベストコーヒーのコーヒーは旨い!

映画.com<しあわせな人生の選択>解説
余命わずかな男と彼を取り巻く人々の最期の4日間を描いたドラマ。
カナダに住むトマスは長年の友人でスペインに住むフリアンが余命
わずかであることを聞き、フリアンのもとを訪れる。
治療をあきらめ、身辺整理を始めたフリアンは、愛犬トルーマンの
新たな飼い主を探し、アムステルダムの大学に通う息子の誕生日を
祝うためにオランダへ旅をする。
その中でフリアンとトマスは、昔のように遠慮のない関係に戻って
いくが……。

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映画「結婚」観てきました


おひとりさまの皆さま、おはようございます。
昨日土曜日、梅田へ行って、ロフトの地下のテアトル梅田で
映画を観てきました。
結婚詐欺の人間模様を描いた「結婚」
梅田の喫茶店で文庫本読んでくつろいだ後、そや映画でも観よ
かと思いつき、何を観ようかスマホで検索して、これにしました。

映画「結婚」ポスター

さて、映画の感想は。
おもしろい!(笑えるおもしろいやなしにね)
様々な境遇の人々の心情が見事に描かれてる。
各々の人間に興味深々。魅せられるねぇ~
主演のディーン・フジオカが陰のある人間を上手く演じて
ましたねぇ~
男から見たらええ男とは思わんのやけど、女性から見たら
渋くてかっこいい、男前にみえるんやろうねぇ。
貫地谷しほりの持ち味もええねぇ。
結婚詐欺師と騙される女性の心情が見事に描かれてます
やん。
女性は同感するとこ多いんちゃうかなぁ。
観客に女性が多かったのもうなずける。
女性の気持ちをわかるのに男は参考になるやん。
出演者みなええ味だしてます。
ええ映画や。
ヒューマンドラマ大好きや~

映画.comより
直木賞作家の井上荒野による「結婚詐欺」を題材にした長編小説
「結婚」をディーン・フジオカ主演により映画化。ある時は小説家、
またある時は空間コーディネーターと姿を変えながら、年齢や境遇
も異なるさまざまな女性たちを翻弄していく結婚詐欺師・古海健児。
彼にだまされた女たちは、古海の相棒である千石るり子にたどり着くが……。
結婚をめぐって、騙す男と騙される女たちの孤独と欲望が描かれる。
主人公の古海役をフジオカ、NHK連続テレビ小説「まれ」で話題となった
柊子が古海の相棒るり子役を演じる。脚本はドラマ「結婚できない男」
「梅ちゃん先生」などを手がけた尾崎将也。
監督はフジオカがブレイクするきっかけとなったNHK連続テレビ小説
「あさが来た」で、チーフ演出を務めた西谷真一。

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<映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ>を観て良かった~


おひとりさまの皆さま、こんにちは。
土曜日に<映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ>を観て
きました~
石橋静河、池松壮亮がええ演技してます。
出演者がそれぞれ、哀愁を漂わせ、人生の喜怒哀楽を上手く
演出している。
懸命に生きる人々が描かれてるヒューマンもん
良かったわぁ~

 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だポスター

梅田のロフト地下にある映画館 テアトル梅田で観てん。
ちっさい映画館なんも乙なもんやねぇ。
TCGメンバーズカード年会費1,000円払ったら、映画いつでも
1,300円で鑑賞できるねん。
映画館で映画鑑賞ってええわぁ~
非日常空間に浸り、ストレス解消~リフレッシュできるよ~

解説映画.comより
「舟を編む」の石井裕也監督が、注目の詩人・最果タヒの同名詩集を
もとに、都会の片隅で孤独を抱えて生きる現代の若い男女の繊細な
恋愛模様を描き出す。
看護師をしながら夜はガールズバーで働く美香は、言葉にできない
不安や孤独を抱えつつ毎日をやり過ごしている。
一方、工事現場で日雇いの仕事をしている慎二は、常に死の気配を
感じながらも希望を求めてひたむきに生きていた。
排他的な東京での生活にそれぞれ居心地の悪さを感じていた2人は、
ある日偶然出会い、心を通わせていく。
ヒロイン・美香役には、石橋凌と原田美枝子の次女で本作が映画初
主演となる石橋静河を抜擢。
「ぼくたちの家族」でも石井監督と組んだ池松壮亮が慎二役を演じる。

<映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ>予告動画

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